MillenVPN(ミレンVPN)とは?基本情報と特徴
「VPN」と聞くと難しそうに感じるかもしれませんが、仕組みはシンプルです。VPN(Virtual Private Network)とは、インターネット通信を暗号化し、第三者から通信内容を見られないようにする技術のこと。カフェや空港のフリーWi-Fiを安全に使いたいときや、海外から日本の動画配信サービスを視聴したいとき、中国やロシアなどネット規制が厳しい国でSNSやGoogleを使いたいときに必要になります。

VPNは「自分専用の暗号トンネル」をネット上に作るイメージです。このトンネルを通すことで、通信内容を外部から覗かれるリスクを大幅に減らせます。
MillenVPN(ミレンVPN)は、レンタルサーバー「mixhost」で知られるアズポケット株式会社が2020年にサービスを開始した国産VPNです。総務省の届出電気通信事業者(番号: E-28-03926)として正式に登録されており、日本国憲法第21条「通信の秘密」に基づいたノーログポリシーで運営されています。
運営会社:アズポケット株式会社(日本)
サーバー:世界140ヶ所以上 / 2,000台以上
同時接続台数:無制限(公正利用ポリシーの範囲内)
対応OS:Windows / macOS / iOS / Android / Amazon Fire TV
暗号化方式:AES-256
プロトコル:OpenVPN / IKEv2 / OpenConnect
ノーログポリシー:あり(通信内容・利用状況を保存しない)
返金保証:30日間(サブスクプランのみ)
支払い方法:クレジットカード / PayPal / 銀行振込
※ サーバーロケーション・台数は通信事情や国際情勢により変動する場合があります。最新情報はMillenVPN公式サイトでご確認ください。
海外製VPNが多いなか、MillenVPNは日本の法律に基づいて運営される数少ない国産サービスです。公式サイト・アプリ・サポートがすべて日本語対応で、英語が苦手な方やVPN初心者でも安心して使い始められます。
MillenVPNの料金プランを徹底解説
MillenVPNの料金体系は、長期利用向けの「サブスクプラン」と、短期・一時利用向けの「ワンタイムプラン」に分かれています。目的や期間に応じて最適なプランを選べるのが特徴です。
| プラン種別 | 契約期間 | 料金(税込) | 月額換算(税込) | 返金保証 |
|---|---|---|---|---|
| サブスクプラン | 2年 | 9,504円 / 2年一括 | 396円 / 月 | 30日間 |
| サブスクプラン | 1年 | 7,128円 / 1年一括 | 594円 / 月 | 30日間 |
| ワンタイムプラン | 30日 | 1,738円 | — | なし |
| ワンタイムプラン | 15日 | 1,078円 | — | なし |
| ワンタイムプラン | 7日 | 638円 | — | なし |
※ サブスクプランの月額は一括払い時の割引後の月あたり料金です。更新時は通常価格(月額1,045円税抜)が適用されます。最新料金はMillenVPN公式 料金ページをご確認ください。
コストパフォーマンスを重視するなら2年プランが圧倒的にお得です。月額396円(税込)は、主要VPNサービスの中でもトップクラスの安さです。一方、海外旅行や短期出張など一時的にVPNが必要な場合は、ワンタイムプランの7日間(638円)や15日間(1,078円)で無駄なく利用できます。



ワンタイムプランは自動更新されない都度課金型です。「使い終わったら勝手に課金されていた」という心配がないので、初めての方にも安心です。
NordVPNの2年プランが月額約570円前後(為替レートにより変動)、スイカVPNの年額プランが月額938円(税込)であることを踏まえると、MillenVPNの2年プラン月額396円(税込)は国産VPNとしてはかなり競争力のある価格設定です。
MillenVPNの評判・口コミを徹底検証
利用者の口コミを良い評判・悪い評判の両面から紹介します。実際の使用感を確認し、自分の用途に合うかどうかの判断材料にしてください。
良い評判・口コミ
SNSやレビューサイトで確認できた、MillenVPNに対するポジティブな評価をまとめました。
中国出張でMillenVPNを使いましたが、以前使っていた海外VPNより安定して繋がりました。LINEもGoogleも問題なく使えて助かりました。
国産VPNなので公式サイトもアプリも全部日本語。設定で迷うことがなくて、VPN初心者の私でも5分で接続できました。
2年プランで月額400円弱は安すぎる。NetflixやAbemaも海外から問題なく見られるし、コスパ最高です。
良い口コミで目立つのは、「中国・ロシアなどの規制国でも接続できた」「日本語対応で初心者でも簡単」「料金が安い」の3点です。ITreviewのレビューでは「速度も下り88Mbps、上り85Mbps出ていたので問題なく使えている」というビジネスユーザーの声も確認できます。
- 中国・ロシアなどネット規制の厳しい国でも安定接続できた報告が多い
- 公式サイト・アプリ・サポートがすべて日本語対応で安心
- 2年プラン月額396円(税込)は国産VPNとしてトップクラスの安さ
- Netflix・Hulu・AbemaなどVOD対応力が高い
- 同時接続台数が無制限で、家族や複数デバイスでの利用に最適
悪い評判・口コミ
一方で、ネガティブな声も一部確認できました。デメリットを把握した上で検討することが大切です。
遠距離のサーバーに繋ぐと、NordVPNと比べてちょっと遅く感じることがあります。日本サーバーなら問題ないですが。
無料お試し期間がないのがちょっと残念。30日返金保証はあるけど、最初にお金を払う必要があるので少しハードルが高い。
3ヶ月や6ヶ月の中期プランがないのが困る。海外駐在が半年の予定だったので、ワンタイム30日を複数回買うしかなかった。
- 遠距離サーバー接続時に速度低下を感じるケースがある
- 完全無料のお試し期間がない(30日返金保証はサブスクプランのみ)
- 3ヶ月・6ヶ月など中期プランが存在しない
- サブスクプランの割引は初回のみ。更新時は通常価格に戻る
- カスタマーサポートが24時間対応ではない
MillenVPNのメリット・デメリットを整理
- 日本企業運営・総務省届出済みの安心感
- 月額396円〜のリーズナブルな料金
- 同時接続台数が無制限
- ワンタイムプランで短期利用も可能
- 中国・ロシアなど規制国でも接続可能
- Netflix等のVOD対応力が高い
- 30日間返金保証あり(サブスクプラン)
- 完全無料のお試し期間がない
- 3〜6ヶ月の中期プランが未対応
- 割引価格は初回契約のみ(更新時値上がり)
- 支払い方法の選択肢が限られる
- カスタマーサポートが24時間対応ではない
- 海外大手VPNと比べると機能面でやや劣る部分あり
MillenVPNの最大の強みは、国産VPNとしての信頼性と、業界トップクラスの低価格を両立している点です。海外VPNの場合、為替レートの影響で実質的な料金が変動することがありますが、MillenVPNは円建て料金なのでその心配がありません。



同時接続台数の無制限化は2024年11月に実施されたアップデートです。以前は10台までの制限がありましたが、現在は家族全員のデバイスを1つのアカウントでカバーできます。
一方、注意すべきは更新時の料金です。2年プランの初回は月額396円(税込)ですが、更新時は月額1,045円(税抜)に戻ります。長期利用を考える場合は、更新時に他社サービスとの比較検討を行うのが賢い選択です。
MillenVPNと他社VPNを比較
MillenVPN・NordVPN・スイカVPNの3社を、料金・速度・機能の観点で比較します。自分の利用目的に合ったサービスを見つけてください。
| 比較項目 | ★MillenVPN | NordVPN | スイカVPN |
|---|---|---|---|
| 運営国 | 日本 | パナマ | 日本 |
| 2年プラン月額(税込) | 396円 | 約570円〜(為替変動) | —(年額プランのみ) |
| 1年プラン月額(税込) | 594円 | 約760円〜 | 938円 |
| 短期プラン | 7日 / 15日 / 30日 | 1ヶ月のみ | 1ヶ月 / 3ヶ月 |
| サーバー設置国 | 140ヶ所以上 | 111ヶ国 | 45都市 |
| サーバー台数 | 2,000台以上 | 7,300台以上 | 50台以上 |
| 同時接続台数 | 無制限 | 10台 | 無制限 |
| 暗号化方式 | AES-256 | AES-256 | AES-256 |
| ノーログポリシー | あり | あり(第三者監査済み) | あり |
| 日本語サポート | ◎ | ○(一部日本語対応) | ◎ |
| 中国での接続 | ◎ | ○ | ○ |
| 返金保証 | 30日間 | 30日間 | 30日間 |
※ NordVPNの料金は為替レートにより変動します。2025年1月時点の概算値です。最新料金は各公式サイトでご確認ください。
比較表を踏まえると、それぞれのサービスには明確な得意分野があります。MillenVPNは「国産の安心感」「低価格」「短期プランの柔軟さ」で選ぶ方に適しています。NordVPNは「サーバー台数・通信速度・第三者監査によるセキュリティの信頼性」を重視する方向き。スイカVPNは「中期プラン(3ヶ月)がある」「日本語サポート完備」で、3〜6ヶ月の海外滞在を予定している方に合います。
VPNサービスが「利用者の通信内容やアクセス先、接続時間などの記録(ログ)を一切保存しない」ことを約束する方針のことです。NordVPNは第三者の監査法人によるノーログ監査を受けていますが、MillenVPNは日本の電気通信事業法に基づく通信の秘密の保護で担保されています。
- 国産VPNの安心感を重視する方(日本語サポート・日本法準拠)
- 月額料金を抑えて長期利用したい方(2年プラン月額396円)
- 7日〜30日の短期利用をしたい方(ワンタイムプラン対応)
- 中国・ロシアなど規制国で使いたい方(Native OpenConnect対応)
- 家族や複数デバイスで同時利用したい方(接続台数無制限)
- 3〜6ヶ月の中期プランが必要な方(→スイカVPNを検討)
- Linuxやルーターでのネイティブアプリ対応を求める方(→NordVPNを検討)
- 第三者監査済みのノーログポリシーを重視する方(→NordVPNを検討)
- 24時間対応のカスタマーサポートが必要な方
MillenVPNの通信速度は?実測データで検証
VPNを使うと通信が暗号化される分、多少の速度低下は避けられません。しかし、優れたVPNサービスであれば日常利用に支障のないレベルに収まります。MillenVPNの速度は実際どうなのか、複数の検証データから見ていきましょう。
※ 上記は複数の第三者レビューサイトの計測結果を参考にした目安値です。通信速度はご利用環境・時間帯・接続先サーバーにより変動します。
日本国内のサーバーに接続した場合、下り300Mbps以上の速度が出ることが多く、4K動画のストリーミング(推奨25Mbps以上)やビデオ会議(推奨10Mbps以上)には余裕を持って対応できます。ただし、アメリカやヨーロッパなど遠距離サーバーに接続すると速度は低下する傾向があり、この点ではサーバー網が世界最大規模のNordVPNに一歩譲ります。



速度が遅いと感じたら、まずは接続先サーバーを変更してみてください。同じ国でも複数のサーバーがあるので、空いているサーバーに切り替えるだけで大幅に改善することがあります。
MillenVPNの使い方【登録から接続まで】
MillenVPN公式サイトにアクセスし、利用したいプラン(サブスクプラン or ワンタイムプラン)を選択します。メールアドレスと支払い情報を入力して申込完了です。申込後すぐに確認メールが届きます。
Windows / Mac / iOS / Android / Amazon Fire TVの中から、お使いのデバイスに合ったアプリをインストールします。各アプリストアまたは公式サイトからダウンロードできます。
申込確認メールに記載されているログインID(メールアドレス)とパスワードを、アプリのログイン画面に入力します。
アプリの一覧から接続したい国・サーバーを選び、接続ボタンをタップするだけです。利用を終えるときは「切断」ボタンを押して終了します。
基本的な使い方はワンクリック接続なので迷うことはほぼありません。iPhoneでもAndroidでも操作は同じで、アプリのインターフェースは日本語表示に対応しています。Wi-Fiの設定ができる方であれば、問題なく使いこなせるレベルです。
MillenVPNの主な活用シーン



MillenVPNは「海外から日本のサービスを使う」「日本から海外のコンテンツを楽しむ」「フリーWi-Fiのセキュリティ強化」など、幅広い用途で活躍します。
海外から日本の動画配信サービスを視聴
Netflix・Hulu・Abema・TVer・U-NEXT・dアニメストアなど、日本の動画配信サービスは海外からのアクセスが制限されているものが多くあります。MillenVPNで日本のサーバーに接続すれば、海外滞在中でも日本にいるときと同じように動画を楽しめます。公式サイトには対応VODサービスの一覧が掲載されているので、利用したいサービスが対応しているかを事前に確認できます。
中国・ロシアなどネット規制国での利用
中国ではGoogle・LINE・YouTube・Instagram・Twitterなど多くのサービスがブロックされていますが、MillenVPNはNative OpenConnectプロトコルを使うことでこれらの規制を回避できると報告されています。中国への出張・駐在・旅行の際に、日本と同じようにインターネットを使いたい方には心強い選択肢です。
フリーWi-Fiのセキュリティ対策
カフェ・空港・ホテルなどのフリーWi-Fiは、通信が暗号化されていないケースがあり、第三者に通信内容を傍受されるリスクがあります。MillenVPNを経由して接続すれば、AES-256方式で通信が暗号化されるため、パスワードやクレジットカード情報などの重要データを保護できます。
テレワーク・リモートワークのセキュリティ強化
自宅やコワーキングスペースからのテレワーク時にVPNを使用することで、社内ネットワークに匹敵するセキュリティレベルで通信できます。機密情報のやり取りが多い業務でも、VPN経由であれば安心して作業に取り組めます。
MillenVPNの申し込み前に確認すべき注意点
申し込み前に知っておくべき3つの注意点を確認し、「思っていたのと違った」を防ぎましょう。
①更新時の料金変動に注意
前述のとおり、サブスクプランの割引価格は初回契約時のみ適用されます。2年プランの場合、初回は月額396円(税込)ですが、更新時は月額1,149.5円(税込)の通常価格に戻ります。更新月が近づいたら、そのまま継続するか、新規で契約し直すか、他社に乗り換えるかを検討しましょう。
②返金保証の適用条件
30日間返金保証が適用されるのは「サブスクプラン(1年・2年)」のみです。ワンタイムプラン(7日・15日・30日)は返金保証の対象外なので注意してください。返金申請はMillenVPNのマイページから行えます。
③すべてのVODサービスに対応しているわけではない
MillenVPNはNetflix・Hulu・Abemaなど多くのVODに対応していますが、すべてのサービスでの動作を保証するものではありません。配信会社の仕様変更により、昨日まで見られていたサービスが突然ブロックされる可能性もあります。利用したいVODサービスが対応しているか、公式サイトのVOD対応表で事前に確認してください。
MillenVPNについてよくある質問(FAQ)



MillenVPNに関するよくある質問をまとめました。申し込み前の不安解消にお役立てください。
- MillenVPNに無料お試し期間はありますか?
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無料お試し期間はありません。ただし、サブスクプラン(1年・2年)には30日間の返金保証が付いています。30日以内に満足できなければ全額返金されるため、実質的なお試しとして活用できます。また、ワンタイムプランの7日間(638円税込)で短期間だけ試すことも可能です。
- MillenVPNは中国で使えますか?
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通常のOpenVPN接続は規制される場合がありますが、「MillenVPN Native(OpenConnectプロトコル)」を使うことで中国からの接続が可能との報告が多数あります。ただし、中国のネット規制は日々変化するため、最新の接続状況はMillenVPN公式サイトやヘルプセンターで確認することをおすすめします。
- MillenVPNは何台まで同時接続できますか?
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同時接続台数に制限はありません(2024年11月のアップデートで無制限に変更)。スマホ・PC・タブレットなど複数のデバイスを1つのアカウントで同時に利用できます。ただし、公正利用ポリシー(月間データ転送量3TB目安)の範囲内での利用が求められます。
- MillenVPNの解約方法は?
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マイページから解約申請が可能です。サブスクプランは次回更新日の前に解約すれば、追加料金は発生しません。ワンタイムプランは契約期間終了後に自動で終了するため、特に解約手続きは不要です。解約後もアカウントは残り、マイページへのログインは引き続き可能です。
- MillenVPNとNordVPNはどちらがおすすめですか?
-
利用目的によって異なります。日本語での完全サポートと低価格を重視するならMillenVPN、サーバー数の多さ・通信速度・第三者監査済みのセキュリティを重視するならNordVPNが適しています。中国での利用を主目的とする場合はMillenVPNが有利との報告が多いです。
- MillenVPNの支払い方法は何がありますか?
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クレジットカード(VISA / Mastercard / JCB / American Express / Diners Club)、PayPal、銀行振込に対応しています。コンビニ払いやキャリア決済には対応していないため、クレジットカードを持っていない方はPayPalまたは銀行振込での支払いとなります。
- MillenVPNでNetflixは見られますか?
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MillenVPNはNetflixに対応しています。日本のNetflixを海外から視聴することや、海外版Netflixに接続して日本未配信のコンテンツ(ジブリ映画など)を視聴できたとの報告があります。ただし、Netflixの仕様変更により視聴できなくなる場合もあるため、最新の対応状況は公式サイトのVOD対応表をご確認ください。
まとめ:MillenVPNは国産VPNの有力候補
MillenVPNは、VPN初心者からビジネスユーザーまで幅広い層に対応できるバランスの良いサービスです。この記事で解説したポイントを改めて3つに集約すると、以下のとおりです。
- 国産VPNとして総務省に届出済み。日本の法律に基づいたノーログポリシーで、通信の安全性は高い
- 2年プラン月額396円(税込)は主要VPNサービスの中でもトップクラスのコスパ。ワンタイムプランで短期利用にも柔軟に対応
- 同時接続台数無制限・中国接続対応・VOD対応力の高さなど、実用面でも充実したスペック
「国産の安心感が欲しい」「コストを抑えて長期利用したい」「中国や規制国で使いたい」という方には、MillenVPNは有力な選択肢になります。一方、「3〜6ヶ月の中期プランが必要」「Linux対応必須」「第三者監査済みのセキュリティが絶対条件」という方は、NordVPNやスイカVPNなど他のサービスも比較検討してください。
- 利用したいVODサービスがMillenVPNの対応表に含まれているか
- 利用期間に合ったプラン(サブスク or ワンタイム)を選んでいるか
- 更新時の料金変動を把握しているか
- 返金保証の条件(サブスクプランのみ・30日以内)を確認したか
- 中国で使う場合はNative OpenConnectの設定方法を確認したか
MillenVPNが自分の用途に合うかどうか、まずは公式サイトで最新の料金プラン・VOD対応状況を確認してみてください。30日返金保証があるので、実際に使ってから判断できます。
- こんな人に合っている
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国産VPNの安心感が欲しい / 低価格で長期利用したい / 中国で使いたい / 家族で共有したい
- 確認ポイント
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最新の料金プラン / VOD対応表 / 返金保証の適用条件 / キャンペーン情報
VPN選びの基準はインターネット回線選びに通じる部分もあります。自宅のネット環境を見直したい方や、工事なしですぐにWi-Fiを使いたい方は、工事不要Wi-Fiの選び方もあわせてご覧ください。









