【2026年最新】フレッツ光プロバイダのみ料金比較11社|安い順&工事不要の変更方法

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「フレッツ光は契約しているけど、プロバイダのみの料金っていくらなの?」「今のプロバイダから、もっと安いところに変えたい」と考えていませんか?

フレッツ光を利用するには、NTT東日本・西日本との回線契約に加えて、プロバイダとの契約が必須です。プロバイダのみの料金は事業者によって月額500円以上の差があり、選び方次第で年間6,000円以上変わることもあります。

この記事では、「プロバイダだけを安くしたい・変更したい」という方に向けて、フレッツ光対応プロバイダの料金を月額が安い順に比較し、IPv6対応の有無や工事不要の変更手順まで解説します。そのうえで、これからフレッツ光を新たに契約する方・乗り換えを検討している方向けに、より安くなりやすい「光コラボ」という選択肢も総額で比較します。

先に結論をお伝えすると、プロバイダのみ契約が必要な方(法人・回線契約済みマンションなど)は本記事のランキングから選べばOK、これから契約・乗り換えする個人の方は光コラボの方が安くなりやすいです。あなたの状況に合わせて読み進めてください。

目次

フレッツ光の「プロバイダのみの料金」とは?

プロバイダとは何か?

プロバイダ(インターネットサービスプロバイダ/ISP)とは、光回線をインターネットに接続するための事業者です。フレッツ光の回線だけではインターネットに接続できないため、プロバイダとの契約が必要になります。

フレッツ光でインターネットを使うために必要な2つの契約
  • 回線契約:NTT東日本・西日本(データの通り道)
  • プロバイダ契約:GMOとくとくBB、ASAHIネットなど(インターネットへの入り口)

この「プロバイダのみの料金」が、NTTへの回線料金とは別に毎月かかります。

フレッツ光の料金構造(回線料金+プロバイダ料金)

フレッツ光を利用する場合の月額料金は、以下の2つの合計です。回線料金はエリア(NTT東日本/西日本)・住居タイプ・割引(にねん割・光はじめ割など)で変わるため、ここでは目安として記載します。

項目戸建て(目安)マンション(目安)
フレッツ光回線料金(NTT)約5,200〜6,300円約3,100〜4,800円
プロバイダ料金550〜1,320円550〜1,320円
合計の目安約5,750〜7,620円約3,650〜6,120円

※回線料金はNTT東日本・西日本、住居タイプ、割引適用の有無で大きく異なります。正確な金額はNTT東日本NTT西日本の公式サイトでご確認ください。

プロバイダのみの料金は事業者によって月額550円〜1,320円。最安と最高で年間9,000円前後の差が出ることもあります。

フレッツ光対応プロバイダ料金比較ランキング【2026年最新】

フレッツ光に対応しているプロバイダの「プロバイダのみの月額料金」を、戸建て(ファミリータイプ)の通常料金が安い順にランキングしました。比較基準は「プロバイダ単体の月額料金(キャンペーン適用前の通常料金)」です。

フレッツ光ネクスト(1ギガ)対応プロバイダ料金ランキング

順位プロバイダ名戸建て月額マンション月額IPv6(IPoE)
1位BB.excite(コネクト等)550円〜550円〜○(条件あり)
2位GMOとくとくBB836円583円○(v6プラス無料)
3位ASAHIネット858円770円○(無料)
4位DTI1,046円748円○(無料)
5位So-net1,100円990円
6位BIGLOBE1,100円715〜990円○(無料)
7位@nifty1,100円950円○(無料)
8位OCN1,100円715〜990円○(無料)
9位ぷらら1,100円660〜880円○(無料)
10位Yahoo!BB1,320円1,045円
11位hi-ho1,320円979円○(無料)

※税込。通常料金(キャンペーン適用前)の目安です。各社で料金改定が予定・実施されている場合があります(例:ASAHIネットは2027年2月利用分より月額改定を告知)。申込前に必ず各公式サイトの最新料金をご確認ください。

月額料金だけならBB.exciteが最安水準ですが、プランや接続方式によって条件が異なります。IPv6(IPoE)が追加料金なしで使えるGMOとくとくBB(v6プラス無料)・ASAHIネットは、速度と料金のバランスが良くおすすめです。

比較表で迷ったら、IPv6(v6プラス)が無料で速度の評判も良いGMOとくとくBBから確認するのがおすすめです。フレッツ光のプロバイダ料金が一定期間無料になるキャンペーンも実施されています。

GMOとくとくBBの公式サイトを見る

フレッツ光クロス(10ギガ)対応プロバイダ料金

10ギガ対応のフレッツ光クロスに対応するプロバイダは限られます。料金・キャンペーンは変動が大きいため、契約前に各社公式での確認が必須です。

プロバイダ名料金の目安備考
ASAHIネット1,760円前後期間限定の割引キャンペーンあり(要確認)
BIGLOBE1,760円前後期間限定の割引キャンペーンあり(要確認)
@nifty1,210円前後期間限定の割引キャンペーンあり(要確認)
So-net1,760円前後要確認
OCN1,210円前後要確認

※10ギガ向け料金・キャンペーンは改定頻度が高いため、上記は目安です。最新の金額・適用条件は必ず各公式サイトでご確認ください。なお10ギガを安く使いたい場合は、10ギガ対応の光コラボ(後述)を検討した方が安くなるケースもあります。

プロバイダのみの料金が安いおすすめ3社

1位: BB.excite – 月額550円〜の業界最安水準

BB.exciteは、プロバイダ料金が月額550円〜と業界最安水準です。契約期間の縛りや解約金がなく、シンプルな料金体系が魅力です。

項目内容
月額料金(目安)550円〜
契約期間なし
解約金0円
サポート必要最小限

注意:BB.exciteは現在、フレッツ光回線とプロバイダが一体になった「BB.excite光」(光コラボ型)を主力サービスとして展開しています。「フレッツ光+プロバイダ単体」での契約可否やプラン内容・料金は変更されている場合があるため、最新の提供条件を必ず公式サイトでご確認ください。

BB.exciteのメリット
  • 業界最安水準の月額料金
  • 契約期間の縛りなし・解約金0円
  • シンプルでわかりやすい料金体系
BB.exciteのデメリット
  • プランによって接続方式(IPoE/PPPoE)や条件が異なる
  • サポート体制は最小限

【こんな人におすすめ】
とにかく月額料金を最安にしたい方、サポートやメールは不要な方

2位: GMOとくとくBB – IPv6無料&速度に定評

GMOとくとくBBは、戸建て836円・マンション583円(税込)。さらにフレッツ光のプロバイダ料金が一定期間無料になるキャンペーンを実施しており、IPv6接続「v6プラス」が追加料金なしで使えるのが大きな強みです。

項目内容
月額料金(戸建て)836円
月額料金(マンション)583円
キャンペーンプロバイダ料金が一定期間無料(時期により異なる/要確認)
IPv6対応v6プラス無料(標準提供)

キャンペーンの無料期間中に解約すると、違約金として1ヶ月分の利用料が請求される場合があります。無料期間・適用条件は申込前に公式サイトで必ずご確認ください。

GMOとくとくBBのメリット
  • IPv6(v6プラス)が無料で標準装備
  • プロバイダ料金の無料キャンペーンがある
  • 実測速度の評判が良好
GMOとくとくBBのデメリット
  • 戸建ての通常料金はBB.exciteより高い
  • 無料キャンペーンは新規・乗換など条件あり

【こんな人におすすめ】
料金と速度のバランスを重視する方、IPv6で夜間も安定した速度を求める方

3位: ASAHIネット – バランス型の老舗

ASAHIネットは、戸建て858円・マンション770円(税込)でIPv6が標準装備の、バランスの良い老舗プロバイダです。メールアドレスも無料で使えます。

項目内容
月額料金(戸建て)858円
月額料金(マンション)770円
IPv6対応無料
メールアドレス無料

ASAHIネットは2027年2月利用分より月額料金の改定が告知されています。契約前に最新料金を公式サイトでご確認ください。

【こんな人におすすめ】
安さとサービスのバランスを求める方、老舗の安心感を重視する方

プロバイダのみ契約が向いている人・向いていない人

「プロバイダのみ契約」が適しているかは、利用状況によって変わります。次のケースに当てはまる方は、プロバイダのみの契約が必要・有利になります。

ケース1: 法人契約・業務用回線

法人で固定IPアドレスやVPN接続など特殊な要件がある場合、プロバイダを別途選んで契約するメリットがあります。

  • 固定IPアドレスが必要
  • VPN接続など特殊な設定が必要
  • サポートが手厚いプロバイダを選びたい
  • 複数拠点で同じプロバイダに統一したい

ケース2: マンションで回線契約が済んでいる

建物全体でフレッツ光の回線契約が済んでおり、入居者はプロバイダのみを契約すればネットが使える物件があります。この場合、管理会社や大家さんから「フレッツ光対応・プロバイダのみ契約してください」と案内されます。

ケース3: プロバイダだけ変更したい

フレッツ光は継続しつつ、速度やサポートに不満があってプロバイダだけ変えたい場合です。工事不要・ひかり電話番号そのまま・手続きも簡単に変更できます。

一方で、これからフレッツ光を新規契約する個人の方や、料金重視で見直したい方は、光コラボへの転用の方が安くなりやすいです(後述)。

フレッツ光のプロバイダだけを変更する方法【工事不要】

フレッツ光はそのままで、プロバイダのみを変更する手順を解説します。工事は不要で、ネットが使えない期間もほぼありません。

STEP
新しいプロバイダに申し込む

乗り換え先のプロバイダ(GMOとくとくBB、ASAHIネットなど)に申し込みます。この時点では現在のプロバイダは解約しないでください。申込時に「フレッツ光利用中」「プロバイダのみ契約」と伝えましょう。

STEP
接続情報(ID・パスワード)を受け取る

新しいプロバイダから、接続に必要なID・パスワードが郵送またはメールで届きます。通常、申込から1週間程度です。

STEP
ルーターの設定を変更する

新しいプロバイダの接続情報を、ご自宅のWi-Fiルーターまたはホームゲートウェイに設定します。IPv6(IPoE)接続の場合、設定不要なケースもあります。

STEP
接続確認

インターネットに正常に接続できることを確認します。Webページが開ければOKです。

STEP
旧プロバイダを解約する

新しいプロバイダで正常に接続できたら、旧プロバイダに解約連絡をします。

2年契約などの縛りがある場合、更新月以外の解約で違約金(2,000〜10,000円程度)が発生することがあります。契約内容を確認してください。

【所要時間】申込から完了まで約1〜2週間。工事は不要です。

光コラボとプロバイダのみ契約、どっちが安い?総額シミュレーション

ここまでプロバイダのみ契約を解説してきましたが、これからフレッツ光を契約する方・料金重視で見直したい個人の方には、回線とプロバイダが一体になった「光コラボ」の方が総額で安くなりやすいです。実際に計算すると光コラボの方が安くなるケースが多くなります。

月額料金の総額比較(戸建て)

契約タイプ回線料金プロバイダ料金合計(目安)
フレッツ光+BB.excite約5,500円550円〜約6,050円〜
フレッツ光+GMOとくとくBB約5,500円836円約6,336円
GMOとくとくBB光(光コラボ)回線+プロバイダ一体5,390円(定価)
ドコモ光(光コラボ)回線+プロバイダ一体5,720円
ソフトバンク光(光コラボ)回線+プロバイダ一体5,720円

※税込・目安。フレッツ光の回線料金は割引適用やエリアで変動します。光コラボは定価ベースで、キャンペーン適用後の実質料金はさらに安くなる場合があります。

フレッツ光+プロバイダ(約6,300円)と光コラボのGMOとくとくBB光(定価5,390円)では、月額900円前後、年間1万円以上光コラボの方が安くなる計算です(各社の割引・キャンペーン適用前の比較)。

月額料金の総額比較(マンション)

契約タイプ合計(目安)
フレッツ光+プロバイダ約3,650〜4,800円
GMOとくとくBB光(光コラボ)4,290円(定価)
ドコモ光(光コラボ)4,400円
ソフトバンク光(光コラボ)4,180円

※フレッツ光マンションタイプは建物の契約数によりプラン1〜ミニがあり料金が異なります。スマホセット割やキャッシュバックを含めた実質額では、さらに差が広がる場合があります。

なぜ光コラボの方が安くなりやすいのか?

理由1: 回線とプロバイダを一括提供

光コラボ事業者はNTTから光回線を卸価格で仕入れ、プロバイダも自社で提供します。一般に、フレッツ光+プロバイダの組み合わせより安く提供できるとされています。

理由2: スマホセット割が使える

ドコモ光・ソフトバンク光・ビッグローブ光などはスマホとのセット割が適用される場合があります。対象プランなら家族のスマホ代も含めて通信費を抑えられます(割引額・対象プランは条件あり)。

理由3: キャッシュバックがある

光コラボは新規契約・乗り換えで高額キャッシュバックが用意される場合があります。フレッツ光単体には基本的にないため、実質費用で差が出ます(金額・受取条件は要確認)。

スマホキャリア別に光コラボを選ぶ

光コラボを選ぶなら、お使いのスマホキャリアに合わせるとセット割で通信費を下げやすくなります。

スマホ別に選ぶ

光コラボはスマホキャリアに合わせると通信費を下げやすいです

セット割の対象になると、家族のスマホ代も含めて毎月の通信費を抑えられる場合があります。

どのキャリアでも安く使いたい

縛りなし・シンプル料金のGMOとくとくBB光。スマホキャリアを問わず使えます。

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au・UQモバイルユーザー

セット割対象になりやすいBIGLOBE光が候補です。

BIGLOBE光を見る

ドコモユーザー

ドコモ光ならドコモのスマホ代がセット割引の対象になります。

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格安SIMで通信費を抑えたい

光回線ほどの容量が不要なら、ahamoなど格安プランも選択肢です。

格安SIMの選び方を見る

結論: 状況別のおすすめ

ここまでの内容を、状況別にまとめます。

あなたの状況おすすめ
法人・固定IPが必要サポート重視のプロバイダ単体契約
回線契約済みマンションプロバイダ単体(GMO/ASAHIネット等)
プロバイダだけ変えたいIPv6無料のプロバイダに変更
これから契約・料金重視の個人光コラボへの転用がおすすめ

速度・安定性やスマホ割まで含めて光コラボを比較したい方は、こちらの記事も参考にしてください。

👉 光回線の選び方|速度・実質料金・スマホ割で比較

フレッツ光から光コラボへの転用は、工事不要・ひかり電話番号もそのまま・手続きも簡単です。乗り換えで損しないために、解約費用やキャンペーン条件を事前に確認しておきましょう。

よくある質問

プロバイダのみの契約は可能ですか?

はい、可能です。フレッツ光の回線契約がある場合、プロバイダのみを契約できます。ただし、これから契約する個人の場合は、光コラボ(回線とプロバイダ一体型)の方が月額料金が安くなりやすいです。法人契約や回線契約済みのマンション、プロバイダだけ変更したい場合などにプロバイダ単体契約が選ばれます。

プロバイダのみの料金で最安はどこですか?

BB.exciteが月額550円〜と業界最安水準です。次いでGMOとくとくBB(戸建て836円・マンション583円、IPv6無料)、ASAHIネット(戸建て858円・マンション770円)が続きます。GMOとくとくBBはプロバイダ料金が一定期間無料になるキャンペーンもあるため、実質費用では有力候補です。料金・キャンペーンは変動するため、申込前に各公式サイトで最新情報をご確認ください。

プロバイダを変更すると工事は必要ですか?

いいえ、フレッツ光はそのままでプロバイダのみを変更する場合、工事は不要です。ルーターの設定を新しい接続情報に変更するだけで完了します。IPv6(IPoE)接続なら設定不要なケースもあります。申込から利用開始まで1〜2週間で、ネットが使えない期間もほぼありません。

プロバイダを変更すると速度は速くなりますか?

改善する可能性があります。特にIPv6(IPoE)接続に対応していないプロバイダから対応プロバイダに変更すると、夜間の混雑時でも速度が安定しやすくなります。GMOとくとくBB、ASAHIネット、@niftyなどはIPv6標準対応です。なお、回線が同じフレッツ光であるため、プロバイダによる速度差はそれほど大きくないとされています。根本的に速くしたい場合はNURO光やauひかりなど独自回線への乗り換えも検討しましょう。

フレッツ光から光コラボに転用すると何が変わりますか?

(1)月額料金が安くなりやすい、(2)契約先が1社にまとまる、(3)請求が一本化される、(4)スマホセット割が使える場合がある、(5)キャッシュバックがもらえる場合がある、などのメリットがあります。デメリットは、フレッツ光のメールアドレスが使えなくなる点などです。転用は工事不要・ひかり電話番号もそのままです。

プロバイダ変更の際、解約金は発生しますか?

契約内容によって異なります。2年契約などの縛りがある場合、更新月以外の解約で違約金(2,000〜10,000円程度)が発生することがあります。GMOとくとくBB、BB.exciteなどは契約期間の縛りがないプランもあります。現在の契約内容は会員サポートページやカスタマーサポートでご確認ください。

IPv6対応プロバイダを選ぶべきですか?

はい、IPv6(IPoE)接続に対応しているプロバイダを選ぶのがおすすめです。従来のIPv4(PPPoE)接続は夜間など混雑時に速度が低下しやすい一方、IPv6(IPoE)接続は混雑の影響を受けにくく安定した速度を維持しやすいです。GMOとくとくBB、ASAHIネット、@nifty、BIGLOBEなどはIPv6標準対応です。

まとめ: 状況に合わせてプロバイダ単体か光コラボを選ぼう

ポイント1: プロバイダのみ最安はBB.excite、バランス型はGMO・ASAHIネット

プロバイダ単体の月額料金が最安水準なのはBB.excite(550円〜)。料金と速度のバランスならIPv6無料のGMOとくとくBB(戸建て836円・マンション583円)・ASAHIネットがおすすめです。

ポイント2: これから契約する個人なら光コラボが安くなりやすい

フレッツ光+プロバイダ(約6,300円〜)より、光コラボのGMOとくとくBB光(定価5,390円)などの方が安くなりやすく、契約・請求も一本化されます。スマホ割やキャッシュバックを含めた実質額ではさらに差が広がります。

ポイント3: プロバイダ変更も転用も工事不要

プロバイダのみの変更も、光コラボへの転用も工事不要で手続きは簡単です。料金・キャンペーンは変動するため、申込前に必ず公式サイトで最新条件を確認しましょう。

結論迷ったら

縛りなし・IPv6無料のGMOとくとくBBから確認しましょう

料金・キャンペーン・提供条件は変更される場合があります

  • プロバイダのみ契約も、光コラボ(とくとくBB光)も選べる
  • IPv6(v6プラス)が無料で夜間も安定しやすい
  • プロバイダ料金の無料キャンペーン・キャッシュバックを確認できる

\ 最後に最新の料金・キャンペーンをチェック /

GMOとくとくBBの公式サイトで最新情報を見る

※申し込み前に必ず公式サイトの最新情報をご確認ください。

この記事の比較を参考に、あなたの状況に最適な選択をしてください。料金やキャンペーンは変更される場合があるため、最終的な金額・条件は必ず各公式サイトでご確認ください。

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この記事を書いた人

Wi-Fiのトリセツ運営者。元通信キャリア勤務の経験を活かし、光回線・ホームルーター・ポケット型Wi-Fiの選び方をわかりやすく解説しています。モットーは「難しい通信の話を、誰にでもわかる言葉で」。回線選びに迷ったら、ぜひ当サイトを活用してください。

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