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ソフトバンク光10ギガのホームゲートウェイを徹底解説!Wi-Fi 7対応の最新機種も紹介

ソフトバンク光10ギガを契約するうえで欠かせないのが「ホームゲートウェイ」です。2025年4月からは最新のWi-Fi 7に対応した「ホームゲートウェイ(S)」が提供開始され、従来の「ホームゲートウェイ(N)」から大幅にスペックアップしました。

この記事では、ソフトバンク光10ギガで使えるホームゲートウェイの種類や仕様、料金、実際の速度、キャンペーン情報まで、初心者にもわかりやすく解説します。10G回線のポテンシャルを最大限に引き出すための機器選びの参考にしてください。

この記事を読めば、ホームゲートウェイの選び方から設定方法まで、すべてわかりますよ!

目次

ソフトバンク光10ギガとは?基本情報をおさらい

ソフトバンク光10ギガは、NTT東日本・西日本の「フレッツ光クロス」回線を利用した最大通信速度10Gbps(理論値)の超高速光回線サービスです。従来の1ギガプランと比較して、理論上10倍の通信速度を実現しており、4K・8K動画のストリーミング、オンラインゲーム、大容量ファイルのアップロード・ダウンロードなど、高速通信を必要とする用途に最適です。

10Gbpsはあくまで技術規格上の最大値です。実際の通信速度(実測値)は利用環境やネットワーク機器の性能、回線の混雑状況によって変動します。

みんなのネット回線速度(みんそく)の調査によると、ソフトバンク光10ギガの実測値は下り平均約1,044Mbps程度と報告されており、1ギガプランの平均約492Mbpsと比較して約2倍の速度が出ています。

ソフトバンク光10ギガの特徴
  • 最大通信速度10Gbps(理論値)の超高速回線
  • NTTフレッツ光クロス回線を使用
  • ホームゲートウェイのレンタルが必須
  • ソフトバンク・ワイモバイルユーザーはスマホ割引あり

ホームゲートウェイ(S)と(N)の違いを徹底比較

ソフトバンク光10ギガで提供されるホームゲートウェイには、2025年4月16日から提供開始された最新の「ホームゲートウェイ(S)」と、それ以前に提供されていた「ホームゲートウェイ(N)10ギガ」の2種類があります。

現在、新規契約者にはホームゲートウェイ(S)のみが提供されており、ホームゲートウェイ(N)の新規申し込みは終了しています。

両機種の最大の違いは、対応するWi-Fi規格です。ホームゲートウェイ(S)はWi-Fi 7(IEEE 802.11be)に対応し、6GHz帯を含むトライバンド通信が可能です。一方、ホームゲートウェイ(N)はWi-Fi 6(IEEE 802.11ax)対応で、2.4GHz帯と5GHz帯のデュアルバンドとなります。

ホームゲートウェイ(S)と(N)の比較表

項目ホームゲートウェイ(S)ホームゲートウェイ(N)10ギガ
提供開始日2025年4月16日サービス開始時〜2025年4月15日
月額レンタル料550円(税込)550円(税込)
Wi-Fi規格Wi-Fi 7(IEEE 802.11be)Wi-Fi 6(IEEE 802.11ax)
対応周波数帯2.4GHz / 5GHz / 6GHz2.4GHz / 5GHz
Wi-Fi最大速度(理論値)9.6Gbps2.4Gbps
WANポート10GBASE-T × 110GBASE-T × 1
LANポート10GBASE-T/1000BASE-T × 410GBASE-T × 1、1000BASE-T × 3
メッシュWi-Fi親機機能対応非対応
光BBユニット機能内蔵別途レンタル必要

ホームゲートウェイ(S)は、Wi-Fi速度が約4倍にアップ!さらに光BBユニット機能も内蔵されているので、機器がスッキリまとまりますよ。

ホームゲートウェイ(S)の仕様・スペック詳細

ホームゲートウェイ(S)(型番:10G EWMTA1.0)は、ソフトバンク光10ギガ専用に設計された最新のブロードバンドルーターです。Wi-Fi 7規格に対応し、最大9.6Gbps(理論値)の高速無線通信を実現します。

ホームゲートウェイ(S)の主な仕様
型番
10G EWMTA1.0
月額レンタル料金
550円(税込)
本体サイズ
約271.5mm(高さ)× 195mm(幅)× 53mm(奥行き)
Wi-Fi規格
IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax/be(Wi-Fi 7対応)
対応周波数帯
2.4GHz帯 / 5GHz帯 / 6GHz帯(トライバンド)
Wi-Fi最大通信速度
下り最大9.6Gbps(理論値)※10GBASE-T接続時
LANポート
10GBASE-T/1000BASE-T × 4ポート

Wi-Fi 7の特長

Wi-Fi 7(IEEE 802.11be)は、2024年に正式認証が開始された最新のWi-Fi規格です。従来のWi-Fi 6/6Eと比較して、以下のような技術的進化を遂げています。

Wi-Fi 7の主な進化ポイント
  • 最大通信速度:理論値で36Gbps(Wi-Fi 6の約3.7倍)
  • 4096-QAM変調方式の採用で高効率な通信を実現
  • 最大320MHzの帯域幅に対応
  • 16ストリームのMU-MIMO対応
  • MLO(マルチリンクオペレーション)で複数周波数帯を同時使用

MLO(Multi-Link Operation)とは、複数の周波数帯を同時に使用して通信する新技術です。例えば、2.4GHz帯と5GHz帯を同時に使って通信することで、一方の周波数帯が混雑していても、もう一方で補完できるため、途切れにくい安定した通信が実現します。

Wi-Fi 7の性能を最大限に発揮するには、接続する端末側もWi-Fi 7に対応している必要があります。2026年1月現在、iPhone 16シリーズ(eを除く)、Google Pixel 9シリーズ、Samsung Galaxy S25シリーズなどが対応しています。

ホームゲートウェイ(N)10ギガ(XG-100NE)の仕様

ホームゲートウェイ(N)10ギガ(型番:XG-100NE)は、NTT東日本・西日本が提供するフレッツ光クロス対応のホームゲートウェイです。2025年4月15日をもって新規申し込みは終了していますが、現在利用中のユーザーは継続して使用できます。

ホームゲートウェイ(N)10ギガの主な仕様
型番
XG-100NE
Wi-Fi規格
IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax(Wi-Fi 6対応)
対応周波数帯
2.4GHz帯 / 5GHz帯(デュアルバンド)
Wi-Fi最大通信速度
最大2,401.9Mbps(理論値)※5GHz帯、帯域幅80MHzの場合
LANポート
10GBASE-T × 1ポート、1000BASE-T × 3ポート

XG-100NEは10Gbps対応のLANポートが1ポートのみです。10Gbps対応のパソコンやNASを複数台有線接続したい場合は、別途10Gbps対応のスイッチングハブが必要になります。

ソフトバンク光10ギガの料金体系

ソフトバンク光10ギガの料金は、月額基本料金にホームゲートウェイのレンタル料金が加算される形となります。また、契約時には初期費用として契約事務手数料と工事費が発生します。

月額料金

項目2年自動更新プラン5年自動更新プラン自動更新なしプラン
月額基本料金5,830円(税込)5,330円(税込)7,590円(税込)
ホームゲートウェイ(S)レンタル料550円(税込)550円(税込)550円(税込)
月額合計6,380円(税込)5,880円(税込)8,140円(税込)

参考:ソフトバンク光1ギガプランの月額基本料金は戸建て5,170円、マンション4,180円です。10ギガプランは戸建て・マンション共通で月額5,830円(2年自動更新プランの場合)となり、1ギガプランの戸建てと比較すると月額660円の差額となります。

初期費用

項目金額
契約事務手数料3,300円(税込)
開通工事費(立ち会い工事あり)31,680円(税込)
開通工事費(室内工事のみ)31,680円(税込)
開通工事費(立ち会い工事なし)4,620円(税込)

初期費用の合計は最大36,630円(契約事務手数料3,300円+工事費31,680円)となりますが、キャンペーンを活用することで工事費を実質無料にすることが可能です。

解約時の費用

契約更新月(2年自動更新プランの場合、契約満了月から翌々月までの3ヶ月間)以外に解約すると、解約違約金が発生します。

  • 2年自動更新プランの解約違約金:5,720円
  • 5年自動更新プランの解約違約金:5,170円
  • 工事費分割払い中の解約:残債を一括で支払い

実測速度はどのくらい?ユーザーの口コミ・評判

ソフトバンク光10ギガの実測速度について、みんなのネット回線速度(みんそく)のデータと実際のユーザーの口コミを基に検証します。

実測速度データ

ソフトバンク光10ギガの実測値(2026年1月時点)
下り平均速度
約1,044.74Mbps
上り平均速度
約900Mbps程度
1ギガプラン(参考)
下り約492Mbps / 上り約402Mbps

出典:みんなのネット回線速度(みんそく)

10Gbps(10,000Mbps)の理論値に対して約10%の実効速度となりますが、一般的な光回線の実測値としては非常に高速な部類に入ります。10ギガプランは1ギガプランの約2倍の実測速度が出ていることがわかります。

ユーザーの口コミ・評判

良い口コミ

スピードテストで7,000Mbps以上出た!オンラインゲームのラグも減って快適になりました。

大容量ファイルのダウンロードが一瞬で終わる。仕事の効率が上がった。

家族全員が同時に4K動画を視聴しても快適!同時接続しても速度低下が少ない。

気になる口コミ

思ったほど速度が出ない。LANケーブルやルーターの見直しが必要だった。

対応機器を揃えるのにお金がかかった。ケーブルやアダプターで追加出費あり。

10Gbpsのポテンシャルを最大限に発揮するには、LANケーブル(カテゴリー6A以上)やWi-Fi 7対応端末、10GBASE-T対応のLANアダプターなど、周辺機器も10G対応のものを揃える必要があります。

キャンペーン・割引情報

ソフトバンク光10ギガでは、複数のキャンペーンが実施されています。2026年1月時点で適用可能な主なキャンペーンをご紹介します。

超高速!SoftBank 光・10ギガ 500円ではじめようキャンペーン

新規でソフトバンク光10ギガを契約すると、6ヶ月目まで月額基本料金が大幅に割引されるキャンペーンです。2年自動更新プランの場合、通常月額5,830円が1ヶ月目〜6ヶ月目まで500円となります。さらに、ホームゲートウェイ(S)のレンタル料金550円も6ヶ月目まで無料となります。

SoftBank 光・10ギガ 工事費あんしんキャンペーン

10ギガプランの新規工事費が実質無料になるキャンペーンです。工事費31,680円の場合、7ヶ月目から1,320円×24ヶ月間の月額割引が適用されます。

SoftBank あんしん乗り換えキャンペーン

他社からの乗り換え時に発生する違約金・撤去工事費を最大10万円まで還元するキャンペーンです。他社光回線やモバイルWi-Fiなどからの乗り換えが対象となります。

おうち割 光セット

ソフトバンクまたはワイモバイルのスマートフォンとセットで契約すると、スマホの月額料金が永年割引されます。

  • ソフトバンク メリハリ無制限+:1台あたり月額1,100円割引
  • 家族最大10回線まで適用可能
  • ホームゲートウェイ(S)利用者は指定オプション加入不要

家族4人がソフトバンクユーザーなら、毎月4,400円もお得になります!

ソフトバンク光10ギガのお申し込み

最新のキャンペーン情報や料金の詳細は、公式サイトでご確認ください。GMOとくとくBB経由なら最大50,000円キャッシュバックなどお得な特典も!

他社10ギガサービスとの比較

ソフトバンク光10ギガと他社の10ギガサービスを比較します。主要な比較対象として、ドコモ光10ギガ、auひかり10ギガ、NURO光10Gを取り上げます。

10ギガ光回線サービス比較表

項目ソフトバンク光10ギガドコモ光10ギガauひかり10ギガNURO光10G
月額料金(税込)6,380円6,380円6,468円〜5,700円
最大通信速度10Gbps10Gbps10Gbps10Gbps
ルーター月額550円(込み)550円550円〜無料
Wi-Fi規格Wi-Fi 7Wi-Fi 7(GMO等)Wi-Fi 7(新HGW)Wi-Fi 6
工事費実質無料実質無料実質無料実質無料
スマホセット割ソフトバンク/Y!mobileドコモau/UQモバイルソフトバンク/Y!mobile
提供エリア40都道府県NTT東西エリア関東・関西・一部限定エリア

ソフトバンク光10ギガは、Wi-Fi 7対応のホームゲートウェイ(S)が標準提供される点が強みです。フレッツ光クロスの回線を使用しているため、提供エリアが比較的広い点もメリットと言えます。

他社サービスの特徴を詳しく見る

NURO光10G:月額料金が最も安く、Wi-Fiルーターも無料で提供されますが、提供エリアが限定的です。

auひかり10ギガ:2025年12月からWi-Fi 7対応の新ホームゲートウェイ「HGW-BL4000HM」の提供が開始。auやUQモバイルユーザーにはスマートバリューが適用できます。

ドコモ光10ギガ:GMOとくとくBBなどのプロバイダ経由でWi-Fi 7対応ルーターをレンタル可能。ドコモユーザーにはセット割あり。

ソフトバンク光10ギガの対応エリア

ソフトバンク光10ギガの提供エリアは、NTT東日本・西日本の「フレッツ光クロス」の提供エリアと同一です。2026年1月現在、全国40都道府県の一部地域で提供されています。

北海道(札幌市、室蘭市、石狩市、江別市など)、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都(23区および多摩地域)、神奈川県、新潟県、長野県

上記都道府県内であっても、市区町村や建物によっては提供対象外の場合があります。正確なエリア確認は、ソフトバンクの公式サイトまたはNTT東日本・西日本のエリア確認ページで行うことをおすすめします。

10ギガ回線を最大限活用するための周辺機器

ソフトバンク光10ギガのポテンシャルを最大限に引き出すには、ホームゲートウェイだけでなく、接続する機器や周辺環境も10G対応にする必要があります。

必要な周辺機器チェックリスト

STEP
LANケーブル

10Gbps通信を行うには、LANケーブルは「カテゴリー6A」以上が必須です。カテゴリー5eやカテゴリー6のケーブルでは、最大1Gbpsまでしか対応していません。価格帯は1〜2m程度で1,000円〜2,000円程度です。

STEP
LANアダプター(NIC)

パソコンで10Gbps通信を行うには、10GBASE-T対応のLANアダプターが必要です。多くのパソコンは1Gbpsのポートしか搭載していないため、USB接続またはPCIe接続の10G対応LANアダプターを追加します。価格帯は5,000円〜15,000円程度です。

STEP
Wi-Fi 7対応端末

ホームゲートウェイ(S)のWi-Fi 7機能を活用するには、接続するスマートフォンやパソコンもWi-Fi 7に対応している必要があります。iPhone 16シリーズ、Google Pixel 9シリーズ、Samsung Galaxy S25シリーズなどが対応しています。

広い住宅やWi-Fiが届きにくい場所がある場合は、メッシュWi-Fiの活用がおすすめです。ホームゲートウェイ(S)はメッシュWi-Fiの親機として使用できるため、ソフトバンクの「メッシュWi-Fi」オプション(月額880円/1台)を追加することで、家全体をカバーできます。

よくある質問(FAQ)

ソフトバンク光10ギガのホームゲートウェイは必須ですか?

はい、必須です。ソフトバンク光10ギガを利用するには、ホームゲートウェイ(S)のレンタル契約(月額550円)が必要です。このホームゲートウェイがないとインターネットに接続できません。自前のルーターを使用したい場合でも、ホームゲートウェイに接続する形での利用となります。

ホームゲートウェイ(N)から(S)に交換できますか?

現在ホームゲートウェイ(N)を使用している場合、ホームゲートウェイ(S)への交換が可能です。ソフトバンクのカスタマーサポートに連絡して交換を依頼してください。交換費用や手続きの詳細は、サポート窓口でご確認ください。

市販のWi-Fiルーターは使えますか?

使用可能です。ホームゲートウェイ(S)のLANポートに市販のWi-Fiルーターを接続することで、市販ルーターのWi-Fi機能を使うことができます。ただし、10Gbps対応の市販ルーターは高価(3万円〜10万円程度)なものが多いため、まずはホームゲートウェイ(S)内蔵のWi-Fi 7機能を試してみることをおすすめします。

10ギガプランは本当に必要ですか?1ギガプランとの違いは?

10ギガプランが必要かどうかは、利用用途によって異なります。複数人の家族が同時に4K動画を視聴したり、オンラインゲームのラグを極力減らしたい場合、大容量ファイル(数十GB〜数百GB)を頻繁にダウンロード・アップロードする場合は、10ギガプランのメリットを実感しやすいです。一方、一人暮らしでWebブラウジングや動画視聴が中心の場合は、1ギガプランでも十分な場合が多いです。

ソフトバンク光1ギガから10ギガへのプラン変更はできますか?

1ギガプランから10ギガプランへの直接的なプラン変更はできません。一度1ギガプランを解約し、新たに10ギガプランを新規契約する必要があります。この際、10ギガ対応の光ファイバーを引き込む工事が必要となる場合があります。キャンペーンを活用すれば工事費は実質無料にできますが、解約違約金が発生する可能性があるため、契約更新月を狙って乗り換えることをおすすめします。

ホームゲートウェイ(S)の6GHz帯Wi-Fiはどのような端末で使えますか?

6GHz帯Wi-Fiを使用するには、Wi-Fi 6EまたはWi-Fi 7に対応した端末が必要です。2026年1月現在、iPhone 15 Pro/Pro Max以降、iPhone 16シリーズ、Google Pixel 7以降、Samsung Galaxy S23以降などが対応しています。対応端末は今後増えていく見込みです。6GHz帯は電波干渉が少なく、安定した高速通信が期待できます。

マンションでもソフトバンク光10ギガは使えますか?

マンションでも利用可能ですが、いくつかの条件があります。まず、お住まいの地域がソフトバンク光10ギガの提供エリア内であること、そして建物に光ファイバーを直接引き込む工事が可能であることが必要です。マンションの場合、管理組合や大家さんの許可が必要な場合があります。なお、10ギガプランの月額料金は戸建て・マンション共通で6,380円(2年自動更新プランの場合)となります。

まとめ

ソフトバンク光10ギガのホームゲートウェイについて、重要なポイントをまとめます。

この記事のまとめ
  • 2025年4月からWi-Fi 7対応の「ホームゲートウェイ(S)」が標準提供
  • Wi-Fi最大速度が約4倍(9.6Gbps)に向上、6GHz帯にも対応
  • 光BBユニット機能内蔵で機器構成がシンプルに
  • 月額料金は基本料5,830円+レンタル料550円=合計6,380円
  • キャンペーンで最初の6ヶ月間は月額500円、工事費も実質無料
  • 10Gの性能を最大限活用するにはカテゴリー6A以上のLANケーブル、Wi-Fi 7対応端末が必要

ソフトバンクやワイモバイルのスマートフォンユーザーで、高速・大容量のインターネット環境を求める方には、ソフトバンク光10ギガは有力な選択肢と言えます。提供エリアや最新のキャンペーン情報は、公式サイトでご確認ください。

10ギガ回線で快適なネットライフを始めましょう!キャンペーン中の今がチャンスですよ。

ソフトバンク光10ギガのお申し込み

GMOとくとくBB経由でのお申し込みなら、最大50,000円キャッシュバックなどお得な特典が受けられます。

参考リンク・出典

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