「WiMAX2+が急に圏外になって繋がらない…」「昨日まで使えていたのに、なぜ?」このような悩みを抱えていませんか?
WiMAX2+が圏外になる原因は、端末の一時的な不具合からサービスエリア外での利用、建物の構造による電波遮断までさまざまです。しかし、原因を特定して適切な対処法を実践すれば、多くの場合は問題を解決できます。
この記事では、WiMAX2+が圏外・繋がらない場合の原因と対処法を9つに分けて詳しく解説します。また、WiMAX2+の周波数帯が5G向けに転用されている現状を踏まえ、根本的な解決策としてWiMAX +5Gへの乗り換えについても紹介。2026年時点でおすすめのプロバイダ情報もお伝えしますので、ぜひ最後までご覧ください。
WiMAX2+が圏外・繋がらなくなる主な原因
WiMAX2+が圏外になったり、インターネットに繋がらなくなったりする原因は大きく分けて7つあります。まずは自分の状況がどれに該当するかを確認してみましょう。
原因1:WiMAX2+のサービスエリア外にいる
WiMAX2+は全国をカバーしているとはいえ、山間部や離島、地下などではサービスエリア外となる場所があります。特に移動中に圏外になった場合は、この可能性が高いでしょう。
UQ WiMAXの公式サイトでは、サービスエリアマップを確認できます。「スタンダードモード」と「プラスエリアモード」でカバー範囲が異なるため、両方のエリアをチェックすることをおすすめします。
原因2:建物の構造が電波を遮断している
WiMAX2+が使用する電波は直進性が高く、コンクリートや鉄骨などの障害物に弱い特性があります。そのため、以下のような場所では繋がりにくくなることがあります。
繋がりにくい場所の例として、鉄筋コンクリート造のマンション・ビルの奥まった部屋、地下室・地下街、窓のない部屋、高層階(基地局からの電波が届きにくい場合)などが挙げられます。
原因3:他の電子機器との電波干渉
WiMAX2+ルーターは初期設定で2.4GHz帯を使用していますが、この周波数帯は電子レンジ、Bluetooth機器、コードレス電話など多くの家電製品と共通しています。これらの機器を同時に使用すると、電波干渉が発生して接続が不安定になることがあります。
原因4:端末の一時的な不具合
WiMAX2+ルーターは長時間稼働していると、メモリの蓄積やソフトウェアの一時的な不具合により、正常に通信できなくなることがあります。この場合は再起動で解決することがほとんどです。
原因5:SIMカードの接触不良
SIMカードが正しく挿入されていなかったり、接触部分に汚れや傷があったりすると、ネットワークを認識できず圏外になることがあります。特に端末を落としたり衝撃を与えた後に圏外になった場合は、この可能性を疑いましょう。
原因6:通信障害・メンテナンスの発生
プロバイダ側で通信障害やメンテナンスが発生している場合も、圏外や接続不良になることがあります。この場合は利用者側では対処できないため、公式サイトやSNSで障害情報を確認する必要があります。
原因7:WiMAX2+の周波数帯が5G転用されている
2022年12月以降、UQコミュニケーションズはWiMAX2+の周波数帯(2.5GHz帯)の一部を5Gサービスに転用しています。これに伴い、WiMAX2+の最大速度は従来の440Mbpsから110~220Mbpsに順次変更されています。
この周波数転用により、これまで問題なく使えていたエリアでも電波が弱くなったり、圏外になりやすくなったりするケースが報告されています。特にWiMAX2+の旧端末を長期間使用している方は、この影響を受けている可能性があります。
WiMAX2+が圏外・繋がらない時の対処法9選
原因が特定できたら、以下の対処法を順番に試してみてください。簡単なものから順に紹介しますので、上から順番に実践することをおすすめします。
対処法1:端末を再起動する
最も手軽で効果的な対処法が端末の再起動です。長時間稼働による一時的な不具合は、再起動でリセットされることがほとんどです。
再起動の手順として、まずWiMAX2+ルーターの電源ボタンを長押しして電源を切ります。次に30秒~1分程度待ちます。その後、再度電源を入れて起動を待ちます。最後にアンテナマークが表示されたら接続を確認します。
これだけで改善する場合が多いので、トラブル発生時はまず再起動を試してみてください。
対処法2:SIMカードを抜き差しする
再起動で解決しない場合は、SIMカードの抜き差しを試してみましょう。SIMカードの接触不良が原因の場合、これで改善することがあります。
SIMカードの抜き差し手順は次の通りです。端末の電源を切った状態でSIMカードトレイを引き出します。SIMカードを取り出し、接触面(金色の部分)を柔らかい布で軽く拭きます。向きを確認してSIMカードを正しく挿入します。電源を入れて接続を確認します。
対処法3:端末の設置場所を変える
室内で使用している場合は、端末の設置場所を変えることで電波状況が改善する可能性があります。
おすすめの設置場所として、窓際(特に基地局がある方向の窓)、床から1~2m程度の高さの場所、部屋の中央付近、障害物(家具・家電)から離れた場所などが挙げられます。
逆に、棚の中や収納ボックス内、電子レンジやテレビの近く、水槽の近くなどは電波が遮断されやすいため避けましょう。
対処法4:周波数を5GHzに切り替える
電波干渉が原因の場合は、ルーターの周波数を2.4GHzから5GHzに切り替えることで改善することがあります。
2.4GHzと5GHzの違いとして、2.4GHzは障害物に強く、電波が遠くまで届きやすい一方、多くの機器で使用されているため干渉を受けやすい特徴があります。5GHzは電波干渉を受けにくく、通信速度が速い一方、障害物に弱く、電波の届く距離が短い特徴があります。
切り替え方法は端末によって異なりますが、多くの場合はルーターの設定画面から変更できます。5GHzに変更しても改善しない場合は、元の2.4GHzに戻して他の対処法を試してください。
対処法5:プラスエリアモードに切り替える
WiMAX2+のサービスエリア外や電波が届きにくい場所では、プラスエリアモード(ハイスピードプラスエリアモード)への切り替えが有効です。このモードでは、auのプラチナバンド(800MHz帯)を使用できるため、通常のモードよりも広いエリアで通信可能になります。
プラスエリアモードの注意点として、月額1,100円(税込)のオプション料金が発生すること、月間30GBの容量制限があること、プロバイダによっては無料で利用できる場合があることなどが挙げられます。
緊急時や一時的な利用には有効ですが、常時使用するとオプション料金がかさむため、頻繁に使う場合はWiMAX +5Gへの乗り換えを検討した方が良いでしょう。
対処法6:ファームウェアを最新版に更新する
端末のファームウェア(内蔵ソフトウェア)が古いと、接続不良や圏外の原因になることがあります。定期的に更新を確認し、最新版があれば適用しましょう。
ファームウェアの更新方法は端末によって異なりますが、多くの場合は端末の設定画面やスマートフォンアプリから確認・更新できます。
対処法7:通信障害情報を確認する
上記の対処法を試しても改善しない場合は、プロバイダ側で通信障害やメンテナンスが発生している可能性があります。
障害情報の確認方法として、契約しているプロバイダの公式サイトで障害情報ページを確認する方法、UQ WiMAXの公式サイトで確認する方法、X(旧Twitter)などのSNSで「WiMAX 障害」「WiMAX 繋がらない」と検索する方法などがあります。
通信障害の場合は復旧を待つしかありませんが、障害情報を確認することで無駄なトラブルシューティングを避けられます。
対処法8:クレードルやWi-Fi中継機を活用する
室内の電波状況が慢性的に悪い場合は、クレードルやWi-Fi中継機の導入が効果的です。
クレードルはWiMAXルーターを置く台座で、内蔵アンテナにより電波の受信感度を向上させる効果があります。有線LAN接続も可能になるため、安定した通信が求められる場面でも活躍します。
Wi-Fi中継機はルーターからの電波を中継し、カバー範囲を拡大するための機器です。ルーターを窓際に設置し、中継機で部屋の奥まで電波を届けるといった使い方ができます。
対処法9:WiMAX +5Gへ乗り換える(根本解決)
WiMAX2+の圏外トラブルを根本的に解決したいなら、WiMAX +5Gへの乗り換えが最も効果的です。
前述の通り、WiMAX2+の周波数帯は5Gサービスへの転用が進んでおり、今後もエリアや速度の縮小が続く見込みです。WiMAX +5Gなら5G回線に加えてau 4G LTE回線も標準で利用できるため、従来のWiMAX2+よりも繋がりやすく、高速な通信が可能になります。
WiMAX2+とWiMAX +5Gの違いを徹底比較
WiMAX2+からWiMAX +5Gへの乗り換えを検討する際に、両サービスの違いを理解しておくことが重要です。主な違いを比較表で確認しましょう。
| 項目 | WiMAX2+ | WiMAX +5G |
|---|---|---|
| 最大通信速度(下り) | 440Mbps→110~220Mbps(順次変更) | 最大4.2Gbps(理論値) |
| 使用回線 | WiMAX2+のみ | WiMAX2+、au 5G、au 4G LTE |
| 3日間の速度制限 | 3日10GBで制限あり | 制限撤廃(実質無制限) |
| プラスエリアモード | 月額1,100円のオプション | 月額1,100円のオプション(無料のプロバイダあり) |
| 対応エリア | WiMAX2+エリアのみ | 5G・4G LTEエリアも利用可能 |
| 新規受付 | 終了(2022年3月末) | 受付中 |
WiMAX +5Gのメリット
メリット1:通信速度が大幅に向上
WiMAX +5Gの最大通信速度は下り4.2Gbps(理論値)と、WiMAX2+の約4倍以上です。実測値でも100~200Mbps程度出ることが多く、動画視聴やオンラインゲームも快適に楽しめます。
メリット2:繋がりやすいエリアが拡大
WiMAX +5Gはau 4G LTE回線を標準で使用できるため、WiMAX2+では電波が届きにくかった地下や屋内でも繋がりやすくなっています。5Gエリアも都市部を中心に拡大中です。
メリット3:3日間制限が撤廃された
WiMAX2+では「3日間で10GB以上使用すると速度制限」というルールがありましたが、WiMAX +5Gでは2022年2月にこの制限が撤廃されました。現在は実質無制限でデータ通信を利用できます。
WiMAX +5Gのデメリット
デメリット1:5Gエリアはまだ限定的
5G通信が可能なエリアは都市部を中心に拡大していますが、地方ではまだカバーされていない地域も多くあります。ただし、5Gエリア外でも4G LTE回線で通信できるため、WiMAX2+よりは繋がりやすいといえます。
デメリット2:端末代金がかかる
WiMAX +5Gへ乗り換える場合、新しい対応端末を購入する必要があります。端末代金は27,720円(税込)程度ですが、プロバイダによっては実質無料になるキャンペーンを実施しています。
WiMAX2+から乗り換えにおすすめのWiMAX +5Gプロバイダ
WiMAX +5Gはどのプロバイダで契約しても通信品質・速度・エリアは同じです。違いは月額料金やキャンペーン、サポート体制などになります。ここでは、2026年1月時点でおすすめのプロバイダを紹介します。
BIGLOBE WiMAX +5G
BIGLOBE WiMAX +5Gは、契約翌月にキャッシュバックを受け取れるスピード感が魅力のプロバイダです。
主な特徴として、24ヶ月間は月額1,650円割引で月額3,278円(税込)から利用可能、初月0円で始められる、契約期間の縛りなしで解約金0円、auスマートバリュー・UQ mobile自宅セット割に対応などが挙げられます。
キャッシュバックの受け取り忘れが心配な方や、契約後すぐに特典を受け取りたい方におすすめです。
GMOとくとくBB WiMAX +5G
GMOとくとくBB WiMAXは、高額キャッシュバックで実質料金を大幅に抑えられるプロバイダです。
主な特徴として、最大85,000円のキャッシュバックキャンペーン(条件により変動)、24ヶ月間の利用で端末代金が実質無料、月額料金割引との併用が可能、乗り換え時の違約金負担サービスありなどが挙げられます。
キャッシュバックの受け取りには約11ヶ月後の手続きが必要ですが、受け取りさえ忘れなければ最もお得に契約できるプロバイダの一つです。
カシモWiMAX
カシモWiMAXは、シンプルな料金体系と端末代金実質無料が特徴のプロバイダです。
主な特徴として、初月1,408円(税込)、2ヶ月目以降4,818円(税込)の分かりやすい料金、端末代金27,720円が実質無料(36回払い)、契約期間の縛りなし、au・UQモバイルのセット割対応などが挙げられます。
複雑なキャッシュバック手続きが面倒な方や、料金体系のシンプルさを重視する方におすすめです。
プロバイダ比較表
| プロバイダ | 月額料金(税込) | キャッシュバック | 端末代金 | 契約期間 |
|---|---|---|---|---|
| BIGLOBE WiMAX | 初月0円、1〜24ヶ月目3,278円、25ヶ月目以降4,928円 | 最大17,000円(翌月受取) | 27,720円 | 縛りなし |
| GMOとくとくBB | 1〜12ヶ月目3,784円、13〜35ヶ月目4,334円、36ヶ月目以降5,104円 | 最大85,000円(約11ヶ月後) | 実質無料(24ヶ月利用時) | 実質縛りなし |
| カシモWiMAX | 初月1,408円、2ヶ月目以降4,818円 | Amazon券30,000円(条件あり) | 実質無料(36回払い継続時) | 縛りなし |
※料金・キャンペーン内容は2026年1月時点のものです。最新情報は各プロバイダの公式サイトでご確認ください。
WiMAX以外の選択肢も検討しよう
WiMAX2+の圏外トラブルを機に、WiMAX以外のインターネット回線への乗り換えを検討するのも一つの選択肢です。特に自宅での利用がメインの場合は、光回線の方が安定した通信環境を得られることがあります。
光回線との比較
| 項目 | WiMAX +5G | 光回線 |
|---|---|---|
| 最大速度(理論値) | 下り4.2Gbps | 下り1~10Gbps |
| 実測速度の目安 | 100~200Mbps程度 | 300~500Mbps程度 |
| 通信の安定性 | 場所・環境により変動 | 有線接続で非常に安定 |
| 工事の要否 | 不要(端末が届けば即日利用可) | 必要(1~2ヶ月程度) |
| 持ち運び | 可能(モバイルルーター) | 不可(固定回線) |
| 月額料金の目安 | 4,000~5,000円程度 | 4,000~6,000円程度 |
光回線がおすすめな方として、自宅での利用がメインの方、オンラインゲームや動画配信など高速・安定通信が必要な方、家族で複数端末を同時に使用する方などが挙げられます。
WiMAX +5Gがおすすめな方として、外出先でもインターネットを使いたい方、引っ越しが多く工事を避けたい方、すぐにインターネット環境を整えたい方などが挙げられます。
光回線を検討するなら
光回線への乗り換えを検討する場合は、スマートフォンのキャリアに合わせて選ぶとセット割が適用されてお得です。
ドコモユーザーなら「ドコモ光」が、auユーザーなら「auひかり」や「BIGLOBE光」が、ソフトバンクユーザーなら「ソフトバンク光」がそれぞれセット割の対象となります。
よくある質問(FAQ)
Q1:WiMAX2+が急に圏外になったのですが、故障でしょうか?
必ずしも故障とは限りません。まずは端末の再起動を試し、それでも改善しない場合はSIMカードの抜き差し、設置場所の変更、通信障害情報の確認を行ってください。これらを試しても改善しない場合は、端末の故障やバッテリーの劣化の可能性があるため、プロバイダのサポート窓口に相談しましょう。
Q2:プラスエリアモードは常に使っても大丈夫ですか?
プラスエリアモードはauのプラチナバンドを使用するため繋がりやすくなりますが、月間30GBの容量制限があります。また、オプション料金(月額1,100円)が発生するプロバイダもあります。頻繁にプラスエリアモードを使用する状況であれば、WiMAX +5Gへの乗り換えを検討した方が良いでしょう。
Q3:WiMAX2+の新規契約はまだできますか?
WiMAX2+プランの新規受付は2022年3月末をもって終了しています。現在契約中の方は継続して利用できますが、新規で契約する場合はWiMAX +5Gプランとなります。
Q4:WiMAX2+からWiMAX +5Gへの機種変更はできますか?
多くのプロバイダでWiMAX2+からWiMAX +5Gへの機種変更(契約移行)を受け付けています。ただし、契約期間やプロバイダによって条件が異なるため、現在の契約先に確認することをおすすめします。機種変更よりも、キャンペーンが充実している他社プロバイダへの乗り換えの方がお得になるケースもあります。
Q5:WiMAX +5Gは5Gエリア外でも使えますか?
使えます。WiMAX +5Gは5G回線だけでなく、WiMAX2+回線やau 4G LTE回線も利用できます。5Gエリア外でも4G LTE回線で通信できるため、WiMAX2+よりも繋がりやすく、カバーエリアも広くなっています。
Q6:WiMAX2+とWiMAX +5Gでは電波の入り具合は変わりますか?
WiMAX +5Gの方が電波が入りやすい傾向にあります。これはau 4G LTE回線のプラチナバンド(700MHz~800MHz帯)を標準モードで利用できるためです。低い周波数帯は障害物を回り込んで届きやすい特性があり、屋内や地下でも繋がりやすくなっています。
Q7:マンションの高層階でWiMAXが繋がりにくいのですが、改善方法はありますか?
高層階では基地局からの電波が届きにくいことがあります。改善方法として、窓際に端末を設置する、プラスエリアモードに切り替える、クレードルを使用して受信感度を上げるなどが挙げられます。それでも改善しない場合は、光回線など固定回線への乗り換えも検討してください。
Q8:WiMAXが遅いのと圏外になるのは別の問題ですか?
原因が異なる場合があります。圏外になるのは電波そのものが届いていない状態で、設置場所やエリアの問題が考えられます。一方、電波は入っているが遅い場合は、電波干渉、通信混雑、速度制限などが原因の可能性があります。対処法も異なるため、まずはどちらの症状かを確認することが重要です。
まとめ:WiMAX2+の圏外トラブルは乗り換えで根本解決
WiMAX2+が圏外になったり繋がらなくなったりする原因は複数ありますが、多くの場合は本記事で紹介した対処法で改善できます。
今すぐ試せる対処法として、端末の再起動、SIMカードの抜き差し、設置場所の変更、周波数の切り替え(2.4GHz→5GHz)、プラスエリアモードへの切り替え、ファームウェアの更新、通信障害情報の確認、クレードル・中継機の活用などがあります。
ただし、WiMAX2+は周波数帯の5G転用により今後も利用環境が厳しくなることが予想されます。頻繁に圏外になる、速度が以前より遅くなったと感じる場合は、WiMAX +5Gへの乗り換えを検討することをおすすめします。
WiMAX +5Gは3日間の速度制限が撤廃され、au 4G LTE回線も標準で使えるため、WiMAX2+よりも繋がりやすく、快適にインターネットを利用できます。プロバイダによってはキャッシュバックや月額割引などのキャンペーンを実施しているため、この機会に乗り換えを検討してみてはいかがでしょうか。

